2008年6月5日木曜日

NEWS:THE全視連(第1号)

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++          NEWS:THE全視連
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 こんにちは!メルマガ編集長のEdiTaroです。
 例年より早い梅雨入り!全視連のメルマガ「NEWS:THE全視連」第
1号(創刊号)をお届けいたします。
 このメルマガは、毎月1回お届けしている「視聴覚教育時報」の記事をは
じめ、視聴覚教育関係の情報をもっと手軽に読める形で提供できないか、と
いうみなさんのご要望を元に、広報担当委員はじめ事務局で協議を進めてま
いりました。
 昨年度、試験的に配信させていただいたテスト版メルマガ1・2号に対し
て頂いた多くの方々からの貴重なアドバイスを生かし本年度第1号としてお
届けすることになりました。
 不肖メルマガ編集長としては、経験はまだまだ浅いですが(人生経験も浅
いですが)若さ(?)と情熱で全力投球致しますので、ご支援のほどお願い
致します!
※配信先の変更等、各種連絡先は、下記に記載してあります。

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★第1号(特別記念号)ヘッドライン
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[1]私のことば二題、「地デジの話」と「映画の話」です
   今回は、今話題の地デジの普及に伴う家庭や視聴覚センターの実情と
   対応の話題と国境を越えたネパールでの映画づくりの話題をお送りし
   ます。
[2]平成20年度全視連事業計画原案が常任理事会で承認されました。
   時代を見据え、行動する全視連として、その目的や役割を明確にし、
   加盟団体を支援し活性化を図るためリフレッシュした事業計画が提案
   されました。
[3]全視連役員が改選です。
   昨年度で、役員の任期が満了したのを受けて、新たに役員案が提案さ
   れ文書理事会に提出承認を求めているところです。
[4]反響大きいですよ!DVD教材完成!「レッツ ヒップ ホップ ダ
   ンス」
   朝の連ドラや子どもたちの間で話題になっている、ヒップホップダン
   スを学ぶDVDソフトが完成し、各児童関係施設や視聴覚センター・
   ライブラリーに無料配布されました。
[5]インターネット活用教育実践コンクール受賞者決まる
   今回初、視聴覚ライブラリー関係からの応募された岡崎市視聴覚ライ
   ブラリーがインターネット活用教育実践コンクール実行委員会賞を初
   受賞しました。
   これからの視聴覚ライブラリーの在り方として注目されます。
[6]教育メディア利用事業に関する調査研究事業報告
   2回にわたり、「視聴覚教育時報」で取り上げた大分市情報学習セン
   ターの特色ある事業を一挙紹介します。
[6]ブログ全視連から
   全視連では、ブログ全視連をアップロードしていますが、5月は“あ
   る映画上映グループの活動”を取り上げました。

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▼[1]私のことば二題、:「地デジの話」と「映画の話」
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 ひとつは、山形県北村山視聴覚教育センターの原田成夫所長補佐が、地上
デジタルテレビ放送をめぐって端境期にある家庭や学校での利用、そしてセ
ンター等での受像機設置の実情や蓄積した自作ビデオを巡る問題という話題
です。
⇒ http://www.zenshi.jp/jiho/0804.html#1

 もうひとつは東京情報大学准教授の伊藤敏朗先生が“映画は国境を越える
か”と題して、自らネパールにおいて現地の映画人と協力して「カタプタリ
~風の村の伝説」という近代ネパール社会の問題やこの国の文化や伝統の素
晴らしさを讃えた作品を完成させたお話です。
 ぜひその作品が見たいものです。
⇒ http://www.zenshi.jp/jiho/0805.html#1


▼[2]平成20年度全視連事業計画原案が常任理事会で承認されました。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 全視連も昭和28年発足以来55年を経過し、その性格も時代の変化の中
で次第に変容しつつあります。特にネット社会、クロスメディア時代の今日、
行動する全視連として、その目的や役割は伝統を守りつつも時代に対応した
ものでなければなりません。
今年度は、加盟団体を支援し活性化を図るためにリフレッシュした事業計画
が作成されました。
⇒ http://www.zenshi.jp/jiho/0805.html#2


▼[3]今年度は役員改選年度です。新役員が決まりました。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 過日の常任理事会において、役員改選年次にあたり、新役員について事務
局より提案された原案が承認され文書理事会に提出されました。
 会長人事については、後日審議することになり了承されました。
 任期は、平成20~21年の2ヵ年になります。
 それから、決定された事業執行や各加盟団体等の活動を支援・助言する専
門委員についても人事異動で欠員が生じた方々の後任が決まりました。
⇒ http://www.zenshi.jp/jiho/0805.html#3


▼[4]DVD教材完成!「レッツ・ヒップ・ホップ ダンス」無料配布
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ヒップホップダンスのレッスン用DVD「みんなでおどろう! レッツ 
ヒップ ホップ」は、子ども夢基金独立行政法人国立青少年教育振興機構の
助成金の助成を受けて制作したもので、視聴覚センター・ライブラリーや児
童館等に無料配布されました。
 NHKの連ドラや子供たちの間で評判のヒップホップダンスを、専門家の
指導のもと、楽しく踊りながら覚えるためのDVDで、指導者として留意し
なければならないことなど、きめ細かな配慮の行き届いたレッスン用DVD
です。
⇒ http://www.zenshi.jp/jiho/0804.html#2


▼[5]インターネット活用教育実践コンクール受賞者決まる
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 第8回インターネット活用教育実践コンクールは71件の応募があり、内
閣総理大臣賞1件、文部科学大臣賞2件、総務大臣賞1件、経済産業大臣賞
1件、朝日新聞社賞1件、インターネット活用教育実践コンクール実行委員
会賞4件の受賞が決まりました。
 なかでも、今回はじめて岡崎市視聴覚ライブラリーの実践「地域視聴覚ラ
イブラリーからの発信」がインターネット活用教育実践コンクール実行委員
会賞を受賞したことが注目されます。
 変わりつつある視聴覚ライブラリーの在り方を示唆する貴重な実践と
言えます。
⇒ http://www.zenshi.jp/jiho/0804.html#3


▼[6]ブログ全視連から そこまで言う?偏見・苦言
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 全視連では、ブログ全視連をアップロードしていますが、ご存じない方も
多いと思います。時報等印刷媒体では紙数の関係で取り上げにくい話題や、
話題の一般性には欠けるがぜひ読んで欲しい偏見苦言を毎月取り上げていま
す。
 今回は、ある市で大変長い間活動を続けられ素晴らしい実績を持たれたあ
る16ミリ映画上映活動グループの話題です。
 ネット化デジタル化が普及定着した今日でも、すべての人がその光を享受
しているわけではありません。
 情報化の中で、情報環境やスキルに縁遠い人たちや高齢者、豊かな心を育
てたい子供達に優れた映像を提供するために活動するグループの話です。
⇒ http://zenshi.de-blog.jp/z/2008/05/post_79aa.html


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配信停止、およびご意見は下記メールアドレスへお願いいたします。
*配信の承認・拒否は、 merumaga■zenshi.jp 
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発行:全国視聴覚教育連盟
Copyright 2008 National Association of Audio-Visual Techniques in
Adult Education, All rights reserved.
本メールに掲載された記事の著作権は全国視聴覚教育連盟に帰属します
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〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-19-5-B1(日本視聴覚教育協会内)
TEL: 03-3591-2186 FAX: 03-3597-0564
E-mail: info■zenshi.jp URL: http://www.zenshi.jp/
Blog: http://zenshi.cocolog-nifty.com/
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2008年3月25日火曜日

NEWS:THE全視連(テスト版第2号)

★☆★★☆★★☆★★☆NEWS: THE全視連☆★★☆★★☆★★☆★
               2008/3/25 (テスト版第2号)
◆◇トップメッセージ◇◆
編集長のEdiTaroです。桜のたよりがあちらこちらから聞こえてきます。
春は嬉しい季節ですが、卒業・就職・配転・退職等変化の多い季節でも
ありますね。
全視連のメールマガジンのテスト配信版(html版)第2号を
お送りします。
前回のテスト版配信に際しては、早速有難いご意見やご注意など頂き、
編集長としては感謝感激です。本版配信に向けて頑張りますので、
ご支援のほどお願い致します。
本号は視聴覚教育時報のメルマガテスト版第2号として、
前回の配信先へ再度お送りしましたのでご一覧のほどお願いします。
また、今回はhtml版でお届けしますので、前回のPDF版との比較を含めて
ご意見ご感想を頂けると“編集長うれしーい!”です。(E)
○ヘッドライン ==========================
 1.巻頭言 情報が留るということ 
  映像の収集・蓄積・利用と著作権について取り上げました。 
 2.茨城県教育メディア担当者研修会開催 
  県内の生涯学習関係・視聴覚教育関係の方々が大勢参加されました。
 3.特集:個人貸出に関する問題は今後も継続して協議
  映像教材の個人貸し出しに関する要望に対して中間回答届きました。
 4.今月のえすけーぷ
  へそ曲がりメッセージは、ライブラリーへの心配と絶好調映画会の
  噂話です。
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◆◇1.巻頭言 情報が留まるということ◇◆
常磐大学大学院教授の坂井知志先生が実現したいと思われている
日本の手仕事や原風景を映像で記録し、蓄積し、利用することへの熱意と、
それをとりまく著作権問題について語りました。
⇒ http://www.zenshi.jp/jiho/index.html#1
◆◇2.茨城県教育メディア担当者研修会開催◇◆
去る2月17日(日)茨城県視聴覚教育振興会・全国視聴覚教育連盟・
茨城県立図書館の共催により県内各地から大勢の視聴覚教育関係者の
参加を得て第二回教育メディア担当者研修会が開催されました。
今回の教育メディア担当者研修会は、重厚な雰囲気の残る
元茨城県議会場であった茨城県立図書館視聴覚ホールで行われました。
県議員の座る椅子にゆったりと座っての研修会は珍しい風景でした。
⇒ http://www.zenshi.jp/jiho/index.html#2
◆◇3.特集:個人貸出に関する問題は今後も継続して協議◇◆
生涯学習の今日的状況やメディア環境の変化を考えた時、
団体に限定するばかりでなく個人としての学習機会へも
貸し出しできるようにして頂きたいと考え次のような要望書を
権利者団体である映像文化製作者連盟に提出致しました。
これに対して、2月19日付で社団法人映像文化製作者連盟より
映像教材の個人貸し出しに関する要望について(中間回答)がありました。
1)全国視聴覚教育連盟「映像教材の個人貸し出しに関する要望書」
 
2)映像教材の個人貸し出しに関する要望について(中間回答)
 
3)映文連関係者と全視連関係者が日本視聴覚教育協会会議室において、
 中間回答書の説明と視聴覚ライブラリーに関する
 質問事項について話し合いを行いました。
⇒ http://www.zenshi.jp/jiho/index.html#3
◆◇4.今月のえすけーぷ◇◆
年度切り替えは視聴覚ライブラリーにとって、
悲喜こもごもの情報が飛び交う時期です。また各地で映画上映会が好評で、
会場に入りきれない人が出るほどだとのことです。
それにたいして元祖視聴覚ライブラリーは・・・。
⇒ http://www.zenshi.jp/jiho/index.html#5

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配信停止は、およびご意見は下記メールアドレスへお願いいたします。
*返信先メールアドレス info■zenshi.jp
*配信の承認・拒否は、 merumaga■zenshi.jp 
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発行:全国視聴覚教育連盟
Copyright 2008 National Association of Audio-Visual Techniques in
Adult Education , All rights reserved.
本メールに掲載された記事の著作権は全国視聴覚教育連盟に帰属します
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〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-19-5-B1(日本視聴覚教育協会内)
TEL: 03-3591-2186 FAX: 03-3597-0564
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2008年2月20日水曜日

NEWS: THE全視連(テスト版初号)

☆★★☆★★☆★★☆★★☆NEWS: THE全視連☆★★☆★★☆★★☆★★☆
                        2008/2/20 (テスト版初号)
 トップメッセージ
 はじめまして、編集長のEdiTaroです。
全視連では今回からメールマガジンの試験配信を始めました。
「視聴覚教育時報」も長い歴史を持ち、加盟団体のみならずメディア関係官庁や企
業、研究機関、各地の関係者等にも広く配布している関係上、すぐにメルマガ配信に
切り替えることは難しいと考え、当面、双方を生かしながら情報提供を行うことにな
りました。
本号は視聴覚教育時報のメルマガテスト版(PDF)としてこちらで配信先50カ所
を任意に選び配信することにしました。
また、視聴覚教育時報と相互補完する意味からメルマガの特性を生かしたテスト版も
お届けしたいと思いますので、ご意見ご感想などを下記のメールアドレスにお送り頂
けたら有難いと思います。(E)
*返信先メールアドレス info■zenshi.jp
*配信の承認・拒否は、 merumaga■zenshi.jp                 
    
○ヘッドライン =============================
 1、故井内慶次郎会長絶筆私のことば「正月元旦」 
・亡くなられる7日前の執筆です。
2、訃報:井内慶次郎全視連・公視セ連協会長逝去
  ・昨年12月25日、本連盟会長井内慶次郎氏が逝去享年83歳、
3、地方に教育メディアの火を!
  ・平成19年度茨城県教育メディア研修会開催・・
4、平成20年度教育メディア関係者合同祝賀会開催
  ・新年を迎え文科省はじめ日本の主な教育メディア関係者百数十名が参加して、
  合同祝賀会が開催されました。
5、文科省平成20年度視聴覚教育メディア関係概算要求案が決まる。
  ・参事官(学習情報政策担当)における概算要求内容についてお知らせします。
6、「教育メディア利用推進に関する調査研究」2006版 
  ・「郷土画像・映像資料収集、保存、活用」について
   宮城県登米市視聴覚センターの事例 (前編) 
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◆◇訃報:井内慶次郎全視連・公視セ連協会長逝去◇◆
 昨年末の12月25日、本連盟会長である井内慶次郎先生が逝去されました。
享年83歳でした。皆様共々心よりご冥福をお祈りいたしたいと思います。
井内先生は、文部省各要職につかれた後事務次官に就任、日本の教育行政のトップ
リーダーとして活躍されました。退官後、日本の視聴覚教育行政の先駆者としての情
熱と豊かな経験を持って、平成7年本連盟会長に就任されるとともに(財)日本視聴
覚教育協会会長として、急速に変化する視聴覚教育について大きな業績を残されまし
た。
遺稿となりました「視聴覚教育時報」1月号の私のことばをお読みください。
 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
 http://www.zenshi.jp/jiho/080101.pdf
◆◇地方に教育メディア研修の火を!◇◆
 去る2月17日、水戸市の茨城県立図書館視聴覚ホールにおいて、全視連主催・宮
城県視連主催、茨城県立図書館共催による教育メディア研修会が開催されます。
 従来の全国大会とリンクした形での研修会とはチョット違い、メディア関係施設や
生涯学習施設関係者に参集戴き、本年度第2回の研修会として実施いたします。
 内容はライブラリーサービスの話、自作視聴覚教材の発表と指導、そして全国大会
でおなじみの常盤大学大学院坂井知志教授の講演「情報メディアと著作権の問題」と
バラエティに富んだ企画です。
 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
 http://www.zenshi.jp/jiho/080104.pdf
◆◇平成20年度教育メディア関係者合同祝賀会開催◇◆
新年を迎え、例年(財)日本視聴覚教育協会・日本放送教育協会共催による教育メディ
ア関係者合同祝賀会が文科省はじめ日本の主な教育メディア関係者百数十名が参加
して開催されました。
 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
 http://www.zenshi.jp/jiho/080103.pdf
◆◇文科省平成20年度視聴覚教育メディア関係概算要求案が決まる。◇◆
 文科省所管一般会計予算案総額対前年度比0.1%増の5兆2,739億円で、参事
官(学習情報政策担当)における概算要求内容は・・・
 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
 http://www.zenshi.jp/jiho/080105.pdf
◆◇「教育メディア利用推進に関する調査研究」2006版 ◇◆
月刊視聴覚教育時報に連載している地域におけるモデル事業例の紹介です。
予算はつかない、貸出の減少、組織の見直し等々、頭の痛い問題が山積しています
が、
ただ愚痴をこぼしていても何も解決しません。地方では少ない予算で自分たちの地域
にあったサービス事業を展開して頑張っているところもあります。今回は宮城県登米
市視聴覚センターの事業「郷土画像・映像資料収集、保存、活用」=前篇=です。
ぜひ、皆さんの施設機関で参考になさってください。
 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
 http://www.zenshi.jp/jiho/08010607.pdf
■付録は、皮肉たっぷりの“えすけーぷ”です。さて今月の話題は??
 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
 http://www.zenshi.jp/jiho/080107.pdf
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※視聴覚時報通算633号(平成20年1月発行)全体版はコチラ…
 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
 http://www.zenshi.jp/jiho/0801.pdf
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〒105-0001
東京都港区虎ノ門1-19-5-B1
TEL: 03-3591-2186
FAX: 03-3597-0564
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